島暮らしをお裾分けする古民家の宿 Shimayado當(島宿あたり)

沖永良部島で生まれ東京で育った宿主が島暮らしに憧れ、沖永良部島に移住。
昔ながらの島の古民家に出会い、島の雰囲気を大切に自力にリノベーションした宿、それがshimayado當(”しまやどあたり”と読みます)です。

通常の宿とは違い、宿主の自宅に宿泊する民泊形式の宿でいわゆる間貸しな宿ですが、ゲストに宿泊いただくことを前提にリノベーションしており、宿泊スペースは広く、雰囲気は沖永良部島らしく、随所に遊び心を散りばめました。

周辺には奄美十景である田皆岬や雄大な景観と長く白いビーチを持つ沖泊海岸が存在し、集落から海へと向かう道には赤土の大地に植えられたサトウキビ畑が点在し青く広い空が広がります。
食事は奄美・沖縄の料理を初め、地元で採れた食材を使った創作料理が並びます。

宿主である大當健一郎は、沖永良部島ケイビング協会認定ガイドとして、鍾乳洞での体験(ケイビング・ケービング)ツアーや、パドボ公認インストラクターとしてSUP(スタンドアップパドルボード)体験レッスンを行っています。

shimayado 當(島宿あたり)でしか体験できない島旅をお楽しみください。

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沖永良部島の宿主のイメージ写真